先日、隣の畑の大谷さんから鮮やかな赤色の野菜「ビーツ」なるものをいただいた。
日本の料理ではほとんど見かけない野菜だが、ロシア料理の代表的な「ボルシチ」には欠かせない野菜との事である。
このビーツは、地中海沿岸地方原産のアカザ科のサトウダイコンの一種だそうだ。
見た目はカブが赤く大きくなった!と感じたが、実はホウレンソウと同じ科に属するようで、調べによると、和名は、火焔菜(カエンサイ)と呼ばれているとの事。
「ボルシチ」っていうのは聞いた事があったが、初めて食したと思う。
うちのかみさんの手にかかったら何でも旨くなるから不思議だ・・・
ブログ小田急多摩線の延伸実現に向けて!
小田急多摩線延伸促進議員連盟の研修会に参加。小田急多摩線の唐木田駅から相模原方面への延伸は、相模原市の将来のまちづくりを考える上で、大変重要な事業の一つです。延伸が実現すれば、鉄道交通の利便性向上はもちろん、沿線地域の活



