道幅の狭い生活道路の側溝には、コンクリート製の蓋が設置されている。現在は、金属製のグレーチングが主流であるが、昔ながらの道路はまだまだ改修しきれていない。
車の往来や雨風にさらされた影響(経年劣化)もあってか据付が悪くなっている。
車が通るたびカタカタカタと音が鳴り、非常に耳障りとの事。
行政(土木)の応急処置として、蓋と蓋との隙間に木片を詰めたらしいが、わずか1週間で“元の木阿弥”だとの事であった。
予算がないのなら無いなりの知恵を働かして欲しいと思う。
ブログ個人ポスター目隠し終了!
街角や地域の皆様のご厚意で掲示させていただいている個人ポスター。公職選挙法による掲示規制に対応するため、ポスターの張替え作業を行い、ようやく終了いたしました。一枚一枚のポスターを確認しながら地域を回っていると、掲示場所を



