阪神・淡路大震災から、今年1月で丸30年を迎えた神戸市。
この30年間に、震災の経験や教訓を未来へ継承する取り組みを大切にしながら、新たなテクノロジーの活用を積極的に進め、ハード・ソフトの両面から災害に強い、「レジリエントな都市」へと成長してきている。
そこで今回の視察は、相模総合補給廠の一部返還地においての「まちづくり」の参考のため、都心の土地利用誘導施策について学んできた。
写真は、神戸市会(29階)から神戸港を望む!
ブログ雨に泣かされた運動会
本日は、うのもり幼稚園の運動会にお招きいただき、ご挨拶をさせていただく予定でしたが、あいにくの雨模様となり、残念な気持ちでいっぱいです。園児の皆さんが元気いっぱいに走り、笑顔で頑張る姿を楽しみにしていただけに、恨めしい秋


